2012年1月26日 (木)

つぶやきより


塗装のテストで、ホンダだけが温塩水浴テストをする。ホンダ車はNaClに強いはず。

どうしても徒党を組みたい人たちっていうのはいるものなのだな。

ホメオパシーとかも未知論証という詭弁を弄する。

採用では結構慎重に選んでるはずなのに、結果として不成功例も後を絶たない。

スライアンドファミリーストーンなんて、曲によってはリズムだけが変化なしに延々と続くけど、あれで音楽として成立しちゃってるんだよなぁ。不思議なものだ。

「一般企業から生産法人への出資が50%未満に制限される他,役員の半数以上が常時,農作業にかかわること,売上高の半分以上が農業事業であることなどの条件がある。また,株式会社形態の場合,株主は生産法人の株式を自由に譲渡できない。」といった制限があるようですね。これではやりにくいですね

野田総理の施政方針演説はよかった。福田さんは論外だが、麻生さんも一本取られたというところだろう。共産党がどっちが与党かわからないと批判するのはいいとしても、公明党・社民党あたりは旗色鮮明にすべきところだろうな。

独立行政法人改革を筆頭に挙げたのはいいが、「数を減らします」では弱いのだな。人を減らし、経費を減らして、実質の税負担を減らさないと意味がない。このあたりはかなり腰砕け。もっとも政府・地方自治体・外郭団体にいる、世の中にはみ出てもらっては困るような人々を野放しにするのも困るのだが。

ギリシャの国債は半分以上踏み倒したということだろう。日本でそれをやったらどうなるか。素人にはなかなかわからない。夫が妻に借金をするようなものだ、という人もいるが、夫が全部ギャンブルですってしまったのでは困る。PBをとる必要がないという人は明確に根拠を示して議論すべきだ。

モーツァルト第40番交響曲の第2楽章。つねづねこの楽章は繰り返しをやると長すぎると思っていたのだが、アーノンクールのテンポのとり方は上手いな。あきさせない。

小雪さんにマフラーもらいたい

「幸福の科学」のPRなどを時々目にするが、あそこまで誇大妄想的な宗教というのもある意味すごいと思う。あーゆーことを(昭和軽薄体)信じちゃう人がいるのが信じられないが。でもなくなった景山民夫さんもシンパ(?)だったんだよねぇ。そういえば家元も景山さんは頭のいい人だといってたな。

ロシアは変わらないねぇ。プーチンも手段を選ばないなぁ。到底民主主義国家とはいえない。結局独裁じゃ。

難波田史男かー。わけのわからんものが多いな。「終着駅は宇宙ステーション」はいいな。元永定正さんの場合はわけわからんなりにわかるというか好きなんだけど。

送電発電を分離して、また大競争をやるんだろうなぁ。電話の自由化のときと同じ混乱をもう一度覚悟しなければいけないが、単価は安くなるだろう。

テレビ・ラジオも周波数帯を一年契約にして、毎年競争入札にすべきなんだよ。そうすれば、テレビ人のバカ高い給与みたいなこともなくなるだろう。

座右の書は、と聞かれれば(誰も聞かないけど)やっぱり「我輩は猫である」だなぁ。

その次に「女たちよ」と「ものぐさ精神分析」と「日本人とユダヤ人」がくる。

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2012年1月24日 (火)

つぶやきより

そりゃ、老・病・死・苦の源泉たる愛(執着心)を絶ってしまえば解脱できるかもしれないけど、それはいやだという人がほとんどだろう。だから阿弥陀様だったり妙法蓮華経だったりするわけで。

実用一点張り、という点でドイツ流もいいんだよな

出る杭は引き抜く

〜といった「受け止め」であり...というような「受け止め」という日本語(名詞)はあるのか。

さらに「深堀り」した議論、といった「深堀り」という言葉に違和感を覚える。

だからさぁ、「心を許せない隣人、中国」って、そもそも隣人にそんなに心を許していいわけないでしょうが。

これは画期的だ。曜日が変わらない「合理的な新しい暦」 bit.ly/A4vQU4

「FAO/WHO合同食品添加物専門家会議は、山崎製パンが臭素酸カリウムの使用を発表した後も「(臭素酸カリウムの)使用は適切でない」という評価を変えていない。これは、臭素酸カリウムの100%除去が保証できない以上、製造工程での使用も認められないという意味である。」Wikipedia

紳助さん、あれだけ大見得きってやめといて、いまさら復帰はかっこわる〜。

あずさ監査法人がなんの責任も問われないのだとしたら、高い監査報酬を払う意味なんてないな。アメリカ人の取締役が気がつくことを監査法人が気がつかないというのが信じられないのだが。

すばらしいオーケストレーションだ!と思っても、譜面をみるとなんてことないと思うことがある。たまたまいい響きになったのか、さりげなくすごいアレンジなのかはわからない。

しかし、なんといってもベートーベンだ。元気一杯、なんといっても前向き。

米国ではMemorial Day に戦没米軍兵士のために追悼式典がおこなわれ、国と国の理念のために殉じた人々に哀悼の意を表する。その中にはベトナム戦争で死んだ兵士も含まれる。日本でも同様にしてよいはずだ。戦争に正義も不正義もない。子供のけんかとなんら変わるところはない。

何度もいっているのだが、世界とは先生のいない、放課後の教室みたいなものだ。喧嘩が起きたとしてもどちらが正しいか決める先生はいない。

原始仏教にあって、「愛」とは「執着」でありネガティブな概念である。

事業の最終の損益責任をとる立場というのは傍で見ていると大変そうだが、実は思うとおりに事業を動かせるのである意味では楽であることに気がついた。考えてみればあたりまえのことだが、実際に経験してみないと実感がわからないものだなー。

人間、食えてるうちはなんとかなるな。

「さむらい」ってもとは「さぶらひ」だから、    要はサラリーマンなんじゃないのかw

東武動物公園のウォンバットは0系新幹線のような顔で、檻の中をいったりきたりしていた。あれはノイローゼだな、かわいそうに。

その点、葛飾区郷土と天文の博物館の「昭和37年」キメウチのセットはいいなぁ。

「1960年代の後半の数年間、菊竹の事務所に勤めた経験を持つ伊東豊雄は、菊竹を「恐らくこのような狂気を秘めた建築家が今後あらわれることはないだろう」と高く評価している」やっぱり狂気の産物なんだ>江戸東京博物館

議員を減らすのも結構だが、それでいくら歳出が減るのか、具体的な数字がない。(日経新聞)気持ちだけの問題か。

一般のアメリカ人は、アメリカは民主主義という正義の下に聖戦を戦っており、なくなった兵士は正義の英雄だと思っている。日本人も戦ってきた戦争はすべて正義の戦争であり、たまたま負けただけだと思ってはいけないのか。

国歌の問題も、国旗の問題も、先の戦争について国民的なコンセンサスがないから起きてくる問題。侵略戦争なのは認めるが、当時の日本としては当然の選択であり、日本人としてそれを恥じる必要はハナからない。日本もドイツもイタリアも、英国のまねがしたかっただけ。

あずさ監査法人はどうして、米国人取締役が気がつくような不正に全く気づかなかったのか。内部調査でも責を問われないのはなぜか。(オリンパス)

1985年以降、スガシカオを唯一の例外として、新人の音楽で感動したことはない。老化といわばいえ。

しかし、宇多田ヒカルも米国でビューは惨憺たる結果だったというし、日本のミュージシャンは世界に通用しないなぁ。「スキヤキ」どまりじゃ、なさけないっす。

恐怖のずんどこに!(ちが〜う) by 内村光良(マモーのマネで)

能力に応じて働き、必要に応じて果実をとる、のが共産主義じゃないの。

定時になったら帰りますよ

ちょっとでも思想信条の異なる人がいると殺しにいきたくなるのは米国人の悪い癖。

交渉術とか、言う人がいるんだけどさ、結局どちらの側も譲れる範囲ってきまってるんだからさ、とりあえずお互い筒一杯いってみて、どこまで我慢できるか、両方とも納得できるようなアイデアがないか、一所懸命考える以外に王道なんかないんだよな。

小沢さんもちょっと長期的な観点が欠けているんじゃないかなぁ。 小沢元代表「消費増税掲げ政権もつのか」 s.nikkei.com/AABS9a

消費税を段階的に上げていくのはやむをえない。国民がそれだけのサービスを要求しているのだから。同時に、5年計画でいいから政府外郭団体のゼロベース予算吟味を丁寧にやってほしい。不必要な仕事、不必要な給与、経費、退職金がないとはいわせないよ。

日教組というめちゃくちゃをやった団体があるのですよ。父は教師でしたが、日教組が大嫌いでした。私が少しでも「右」的な考え方をしているとすれば、その影響が多少はあるのかもしれない。

伊坂幸太郎さんの「モダンタイムス」読了。読者の勝手な印象だが、書きながら次の展開をどうしようか考えている感じでぎごちない。ややネタバレにわたるが、「商会」と「中学校事件」の関連付けがいかにもとってつけたよう。前編の「魔王」が面白かっただけに、この結末のつけ方は非常に不満が残る。

呉智英さんの「バカにつける薬」。まだ途中だが、呉さんのいう「珍左翼」の皆さんも呉さんもヒマだなぁ、という感じしかしない。この愚にもつかない論争に意味があるとは思えない。じゃれあってるだけだ。

そういえばその昔、山本七平さんvs本多勝一さんというのもあったな。あの方がまだマシだったが、それにしても山本さんの皮肉たっぷり(とご本人は思っているであろう)の表現は辟易した。

行政改革>人員削減>失業者大量発生>失業者対策。それでも人員削減による人件費削減の方が失業者対策よりはるかに高額なはずだから、それで国債残高の増加の減速に多少は寄与するだろう。

アナウンサーがコメントの最後に「考えてみたいと思います」「注目していきたいと思います」っていうの禁止する法律を作りたい。

blog やSNSを問答無用でブロックする会社のシステムはいかがなものか。社員のネットリタラシーとモラルがなってないからだ、といわれると反論できない面もあるのだが。

チームワークの強化?冗談言っちゃいけねぇ。できる奴は一人で仕事させた方がいい仕事するんだよ。

敬愛する先生だのなんだのいっても、名前間違えているようじゃ、たかが知れてるなw

小曽根真さんのモーツァルトのピアノコンチェルトのカデンツァ。いろいろ工夫があって、小曽根さんならではとは思うけれど、やっぱりモーツァルトの様式から離れちゃうと単に変なカデンツァでしかないよね。

生演奏もいいんだけれど、人間のやることだから、下手な演奏家だとミスがあるんだよねぇ。心臓に悪いのだよ。健康のためにCDを聞く。

呉智英さんの「バカにつける薬」。中島みゆき論に首肯することしきり。

松任谷由実「手のひらの東京タワー」 金色の鉛筆削り一個から、この広がり、イマジネーション、やっぱりユーミンは天才。

本日は、歌川国芳展にいってきました。混んでいたこともあるけれど600点もある作品を見るのは、超絶疲れた。奇想天外で面白かったですけどね。ネコもかわいいし。なんとなく現代のマンガやアニメに相通ずるものを感じます。

帰りはトラヤ・カフェでお茶をしてきましたが、日曜日の夕方で割と空いていました。経営は大丈夫なのだろうか。ティファニーには人がいなかったなぁ。

録画しておいた、立川談志さんのドキュメンタリーみてたけど、富久の「あたり札がないとお金がもらえない」という切迫した演技のところで、くすくす笑うお客さんってのは談志師匠でなくてもがっくりくるよね。基本的な文化の理解が壊れてしまっているのだな。

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2012年1月17日 (火)

Fw:つぶやきより

アシモは原発事故のときに大活躍するのかと思ってたら、まったく鳴かず飛ばずで、大いに落胆させられたよ。

仏教は貪・瞋・癡を滅することで解脱しようとする。しかしながら、癡はともかくとして、貪欲・瞋恚なんていうのは人間の活動のエネルギー源の最たるもので、これがなかったら人類は生き延びていくことができないんじゃないのか。

いつもかわいい「くるねこ大和」さんのサイト blog.goo.ne.jp/kuru0214

だいたい、プレデターはエイリアンじゃないのか・・・という突っ込みはさておき、無茶な映画だ。好きだけど。

20年も前にKing's Quest の3か4くらいをやって、Ultima V をやった(いずれも英語版)。あれでRPGに対する興味は尽きたな。

呉智英さんの「つぎはぎ仏教入門」を読了。原始仏教を他の宗派との対比で概観するには大変読みやすくて面白い本。

伊坂幸太郎さんの「魔王」を読了。ここまでだと中途半端感があるなー。続編を読もう。

ピアノをまじめに練習しろ!ハンコックのソロのコピーもムリでもやるんだ! #16歳の自分に何か一言

買わなくていいよ。原理的に殺人機械なんだから。 #若者に車を買わせるには

クラシックの勉強も日本では家元制度っぽいところもあるし、なんともいえんな。

Jun_Yamamotoさんの心の色は「かけがえのない赤紅色」です。心の色が「いとおしい赤色」の人が運命の人です。 #heartColor shindanmaker.com/16414

中島みゆき「臨月」は秀逸なアルバムだな。「あわせ鏡」のアレンジが、吉田拓郎の「アジアの片隅で」のアレンジと酷似しているのが面白い。

やっぱり「春の祭典」はいいなー。久しぶりに聞いた。

新年パーティーで、会社も名前も肩書きも知らない人と、さもわかってるフリをして会話するなど。

小学校から大学まで、ノートのとり方ってちゃんと習ってないような気がする。自分流でやってきたが、結局ノートはうまくとれないまま五十路となりました。orz

婚活って何なんだろうね。就職活動まではわかるんだよ、おじさんとしても。しかし、結婚って努力してするものなのかな。万やむを得ずするもんだと思ってた。

もっとも大先輩はいまや「終活」をしておられるようだが。

「放射能を波動で消せる」ねぇ。うさんくささMax。波動ってなんだよ。

倫敦に一週間ほどいたから、献血はだめだと思ってたけど、最近基準が変わったのかな。なんか、いい加減だなぁ。

「検死官」シリーズといい、「メグレ警視」シリーズといい、どうも主人公がなんらかの心身の不調を抱えている小説が魅力的に感じる。自分の体に合ってきたのかな。もっとも若い頃から好きだけど。

腰痛にマッケンジー法を導入。

「ミクロの決死圏」とか「アンドロメダ・・・」とか昔のSF映画には捨てがたいものがあるなぁ。

「妖星ゴラス」、覚えてる人。

「ソイレント・グリーン」は父親と見に行ったなぁ。

SSDにはどのくらいの容量を持たせればいいのかな。ガリタンのデータを全部SSDにおいたらピアノコンチェルトでつっかえなくなるかな。

だいたいオリジナルのGPOはWin7で動くのか。SONAR5は動くという噂だが。

「心の許せない国」という言葉がすでにおかしい。他人や他国に心なんか許せないでしょ、普通。

洋食屋にて。母娘と思しき二人連れ。娘はおそらく高校生。母「何がいいの」娘「かにクリームコロッケ」「え、かにクリームコロッケ好きなの?私嫌いなんだけど」「かにクリームコロッケ」「ほんとにいいの?わたし嫌いなんだけど」「じゃあハンバーグでいい」母、ウェイターに「ハンバーグ定食二つ」

なんなんだろう。過干渉?かにクリームコロッケにトラウマ?かにクリームコロッケの食べられなかった娘に同情。

富山から帰ってまいりました。東京はあったかい。雪降ってない。イェ━━━━━ヽ( ゜Д゜)人(゜Д゜ )ノ━━━━━━イ!!

黒体輻射 #素晴らしいと思う四文字熟語

「雨の慕情」は細かいところをだいぶん記憶違いしてるな。扶桑トラック「キャンター」のコマーシャルでラジオでよくかかっていた。

お菓子用のシリコーン型、ネコのも犬のもかわいいが、あれって片面だけだから裏面はなんだかわからないものになっちゃいそうだなぁ。人形焼とは違うから。

「舟歌」がやっぱり一番印象的だ。

ダンチョネの語源は明らかでないのだな。

呉智英さんの「バカにつける薬」を読み始めたが、これは面白い。中曽根康弘氏の俳句に抱腹絶倒。

数の子に熱を加えてねぇ...性が知れてるから食べられるんじゃないかな。たらこ焼いたのといっしょだよね(違

ドンガバチョがひょうたん島の水不足のため、海水に砂糖を足して、塩をたして、砂糖をたして、塩を足してとやった濃厚なやつをのんでひっくり返ってしまう、というギャグがあったのを思い出した。

なぜ飲もうとすると私のコーヒー・紅茶は冷め切っているのか

やっと明日から通常営業だ。お疲れ様、新年あいさつ回り>自分

「Jun_Yamamoto」の2012年を漢字二文字で表すと 【 放 置 】 shindanmaker.com/179756 そうか。こころあたりあります。うーみゅ。

オランダでの対日感情はそんなに悪いのか。まぁ、インドネシアから追い出したんだしな、いいわけないよな。

受験は確かに賭けの要素もあるが、(1)準備できる(2)検証可能な答えが用意されている、という点で、賭博より遥かにまし。

そういう意味では受験勉強って言うのはコストパフォーマンスのいい努力だと思いますよ。人生50年見渡してみても。

昼のお汁粉が効いて、いまだに食欲がない。甘いものに弱くなったな。若い頃は、羊羹一本平気で一気食いしてたのに。

「銀河ヒッチハイクガイド」(映画版)を途中までみた。これは英国流のユーモアなんだろうなぁ。いまひとつわからんなぁ。宇宙船のロックが向かい側があくと思ったら下に落ちるギャグはおかしかったけれど。

ワンルームマンションとかのセールス電話はかなわないなぁ。あんまり邪険にすると、逆切れされることがあるからなぁ。といって丁寧な対応をしていたらどんどん時間が無駄になるし。一度なんか、あとからまた電話があって、誰からとも思わず電話口にでたら一言「ばかやろう」といって切られたなぁ。

セールスのお電話をするのもお仕事だし、仕事に貴賎はない、というものの、電話というのは暴力的な道具ですからね、「お忙しいとこお邪魔してすみませんね」という精神で掛けるのは当然のことじゃないのかなぁ。で、掛けた相手が嫌がってるそぶりがあったら、即刻あやまって切るべきものでしょ。

ヒマなときはいかにワンルームマンションの購入が投資として魅力がないか、むしろ、一瞬で損になるのかを諄々と説明してあげたりもするんだけど、理解しようという気はないだろうなぁ。あたりまえか。

相手が投資のプロだっていうことがわかったらすぐ切るようにすればいいのに。時間の無駄というものですよ。

来週末は歌川国芳展に行こう。そのためには今週中に弦楽四重奏をもう少し書き溜めておかないと、レッスンでまずい。

『ホームパーティーグータン』の第2弾。岡本玲、夏菜、瀧本美織。みんなちゃんと料理できるじゃないか。たいしたものだ。

とにかく現代音楽の作曲は面白い。どんな音の組み合わせも基本的にありうるわけだから、いろいろ試すことに事欠かない。

お釈迦様の発見した真理は、あまり大衆ウケはしないんだよなぁ。だって、現世利益否定でしょう?

そりゃ、老・病・死・苦の源泉たる愛(執着心)を絶ってしまえば解脱できるかもしれないけど、それはいやだという人がほとんどだろう。だから阿弥陀様だったり妙法蓮華経だったりするわけで。

実用一点張り、という点でドイツ流もいいんだよな

出る杭は引き抜く

〜といった「受け止め」であり...というような「受け止め」という日本語(名詞)はあるのか。

さらに「深堀り」した議論、といった「深堀り」という言葉に違和感を覚える。

だからさぁ、「心を許せない隣人、中国」って、そもそも隣人にそんなに心を許していいわけないでしょうが。

これは画期的だ。曜日が変わらない「合理的な新しい暦」 bit.ly/A4vQU4

「FAO/WHO合同食品添加物専門家会議は、山崎製パンが臭素酸カリウムの使用を発表した後も「(臭素酸カリウムの)使用は適切でない」という評価を変えていない。これは、臭素酸カリウムの100%除去が保証できない以上、製造工程での使用も認められないという意味である。」Wikipedia

紳助さん、あれだけ大見得きってやめといて、いまさら復帰はかっこわる〜。

あずさ監査法人がなんの責任も問われないのだとしたら、高い監査報酬を払う意味なんてないな。アメリカ人の取締役が気がつくことを監査法人が気がつかないというのが信じられないのだが。

みんなどんどん整形して美人になればいいのに。

すばらしいオーケストレーションだ!と思っても、譜面をみるとなんてことないと思うことがある。たまたまいい響きになったのか、さりげなくすごいアレンジなのかはわからない。

しかし、なんといってもベートーベンだ。元気一杯、なんといっても前向き。

米国ではMemorial Day に戦没米軍兵士のために追悼式典がおこなわれ、国と国の理念のために殉じた人々に哀悼の意を表する。その中にはベトナム戦争で死んだ兵士も含まれる。日本でも同様にしてよいはずだ。戦争に正義も不正義もない。子供のけんかとなんら変わるところはない。

何度もいっているのだが、世界とは先生のいない、放課後の教室みたいなものだ。喧嘩が起きたとしてもどちらが正しいか決める先生はいない。

原始仏教にあって、「愛」とは「執着」でありネガティブな概念である。

事業の最終の損益責任をとる立場というのは傍で見ていると大変そうだが、実は思うとおりに事業を動かせるのである意味では楽であることに気がついた。考えてみればあたりまえのことだが、実際に経験してみないと実感がわからないものだなー。

いい音楽はいい、とマイルスはいっているようだが、それはトートロジーだ。

人間、食えてるうちはなんとかなるな。

「さむらい」ってもとは「さぶらひ」だから、    要はサラリーマンなんじゃないのかw

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2012年1月11日 (水)

つぶやきより

ab=ba

カウントダウンのころに始まった軟口蓋の違和感は口内炎かと思ったが、だんだん鼻の奥のひりひりに近くなってきて、なんとなく風邪ぎみっぽい気もする。

まことにつらいことばかり。生命は現象に過ぎないとわかっていても

中島みゆきネタをふるのもむなしい

我此土安穏 天人常充満 園林諸堂閣 種種宝荘厳 宝樹多華果 衆生所遊楽 諸天撃天鼓 常作衆伎楽 雨曼陀羅華 散仏及大衆

人生万事塞翁が馬じゃよ

アシモは原発事故のときに大活躍するのかと思ってたら、まったく鳴かず飛ばずで、大いに落胆させられたよ。

仏教は貪・瞋・癡を滅することで解脱しようとする。しかしながら、癡はともかくとして、貪欲・瞋恚なんていうのは人間の活動のエネルギー源の最たるもので、これがなかったら人類は生き延びていくことができないんじゃないのか。

第二楽章は自然レクイエムにならざるをえない。

いつもかわいい「くるねこ大和」さんのサイト blog.goo.ne.jp/kuru0214

だいたい、プレデターはエイリアンじゃないのか・・・という突っ込みはさておき、無茶な映画だ。好きだけど。

結局昨日書いた弦楽四重奏曲の四小節は書き直し。どうも拡散してしまって、曲の終わりとしては形が悪いので。今度は収束する感じに書き直してみたがこれでどうだろう。

20年も前にKing's Quest の3か4くらいをやって、Ultima V をやった(いずれも英語版)。あれでRPGに対する興味は尽きたな。

呉智英さんの「つぎはぎ仏教入門」を読了。原始仏教を他の宗派との対比で概観するには大変読みやすくて面白い本。

伊坂幸太郎さんの「魔王」を読了。ここまでだと中途半端感があるなー。続編を読もう。

買わなくていいよ。原理的に殺人機械なんだから。 #若者に車を買わせるには

クラシックの勉強も日本では家元制度っぽいところもあるし、なんともいえんな。

Jun_Yamamotoさんの心の色は「かけがえのない赤紅色」です。心の色が「いとおしい赤色」の人が運命の人です。 #heartColor shindanmaker.com/16414

中島みゆき「臨月」は秀逸なアルバムだな。「あわせ鏡」のアレンジが、吉田拓郎の「アジアの片隅で」のアレンジと酷似しているのが面白い。

やっぱり「春の祭典」はいいなー。久しぶりに聞いた。

新年パーティーで、会社も名前も肩書きも知らない人と、さもわかってるフリをして会話するなど。

小学校から大学まで、ノートのとり方ってちゃんと習ってないような気がする。自分流でやってきたが、結局ノートはうまくとれないまま五十路となりました。orz

婚活って何なんだろうね。就職活動まではわかるんだよ、おじさんとしても。しかし、結婚って努力してするものなのかな。万やむを得ずするもんだと思ってた。

もっとも大先輩はいまや「終活」をしておられるようだが。

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2012年1月 5日 (木)

つぶやきより

コルトレーンのMy Favorite Things これのどこがいいのか。マッコイが無駄なソロを延々と弾いてるし、コルトレーンは例によって垂れ流しソロだし、んー、これがヒットした理由がどうしてもわからん。

東電への融資「債権放棄あり得ない」 みずほFG社長 bit.ly/sKgzW2 正論だね。これが銀行の機能でしょう。突っ張りとおしてほしい。

(J-Wave) 言えば言うほど感謝されてない気がする、ピストン西沢の「大感謝祭」中。ひさしぶりにきくとピストン面白いな。

中山明日実のa little asian のバスケットボール小狡いわざのネタが面白い。

「はたらいた」っていうラジオネームは古い人じゃないとわからないよなw

某煎餅屋は店主が a twisted radical right-wing なのでいかがなものか、と思うのだが、煎餅も餅も旨いので、やっぱり今年も注文しちゃいました。

加納朋子さんの「少年少女飛行倶楽部」。最初の20頁くらいで落ちていたが、気を取り直して読み継ぐ。半分くらいまできて、やっと加納さんらしさが感じられるようになってきた。

同性から見たJun_Yamamoto 「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」 shindanmaker.com/178929  そうか。やっぱりな。

少女漫画といえば「はみだしっ子」シリーズだ

実はベルサイユのばらもエースを狙えも全巻読破しているのだが、ほとんど忘れた。

iPodにバルトークの弦楽四重奏と、ベルクの二つの弦楽四重奏曲をいれてシャッフル再生していたら、なにがなんだかわからなくなった

60過ぎてからの家元は、聞く気にならなかったし、それでいいんだけれども、この世からいなくなる、というのはまた別のことだからなぁ。

NHK-FMでヴィクトリアを流している。有名なレクイエムなんてほとんどホモフォニックだなぁ。

人生万事、色と欲。(定期ポスト)

#9ってむしろb10 だよなー

加納朋子「少年少女飛行倶楽部」を読了。って前にも書いたっけ。まあいいや。もちろん加納さんクオリティで文句なしなのだが、やや私にはライトノベルよりで最初の方はきつかった。後半にいたって樹絵里の語りがあるんだが、「そうなんだ。女どものこの思考回路は理解できないし面倒くさい」と。

子供の頃から思っているのだが、母親の親戚関係の話とかきいていて「女の論理回路」みたいなものは感じていて、そのややこしさ、面倒くささ、複雑怪奇さ、はよくわかっているつもりだが、女子の部下をもって改めてそれを感じる。どうして女どもはものごとをストレートに考えられないのか。

あけましておめでとうございます。今年の年越しは、カルロス菅野さん率いる熱帯JAZZ楽団でした。ドラムスの平川象士(ひらかわ しょうじ)さんスゴイ。差しさわりがあったらお詫びしますが、オマー・ハキムかと思いましたよ。

Jun_Yamamotoさんの今年の運勢 【平】 願望:すべて思うがまま。病気:ド変態になる。争事:激しくあり。じっくり立ち向かう事。恋愛:相手の気持を大切に。 shindanmaker.com/179743

気の抜けたシャンパンみたいな感じだが、昨晩録画してあった紅白歌合戦をとばし見する。ざっとみたけど、椎名林檎がよかったな。エレベーターでうでをつかまれたら落ちます。

大晦日の池上彰さんの番組録画したのはいいんだけど、7時間30分てなに。見切れるわけないじゃん orz

トリビアの泉を途中まで見た。「安来節の途中で気を失ったおじさんみたい」というのには笑わされた。

日本人は正月、休みすぎだな。2日から通常営業にすべきだ。

よくわからない作曲家。ヒンデミット、マルティヌー、石桁眞禮生。

電動の車椅子で、総走行距離のべ9000kmって何年かかったかしらないけど、すごいなぁ。しかもすべてクラシックのコンサートがよい。

はまぐりの「わんこ」で50個食べた人のその後が気になる。大丈夫だったのか。一皿480円で3個入りということは一個160円、これを50個だから17皿、8160円。最後の皿は食べきれずに一個残したわけか(J-Waveの情報から)

Jun_Yamamotoが恋人に最も求めるものを漢字二文字で表すと・・・【身体】 #kanjikasin shindanmaker.com/180322  そういうことですよ。

仕事にいくまえに会社近くで朝飯を食べると、不思議に体がリセットされて会社へ行くモードになる不思議。まぁ30年やってるんだからなぁ。

テレビで初音ミクのステージをやっていたが、進化したものだなぁ。プロポーションがよすぎて着物きせると妙だけど。

イタリア人「大切なヨーロッパ文明発祥の地を、他の地域が早く助けなかったからだ」 この傲慢、この怠惰。nkbp.jp/xfpZMk

セル=クリーブランドのワーグナーなら夏場でも暑苦しくない。むしろ清冽。

激しくて短い・・・DSCH の8番の第3楽章だけ聞くとか。RavelのSQ 第二楽章もお薦め。

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2011年12月27日 (火)

つぶやきより

どうも偉くなって年取っても元気な人ってのは肉が好きな人が多い。

不調のプリンターをだましだまし100枚近く年賀状の裏面を刷り上げた。偉い>妻

録画しておいたグータンぬーボを見ようと思ったら男グータンだった。つまらん。消去。

一日早いがキリスト教に敬意を表して、山下達郎さんのクリスマスアルバムを聞きながら、おやつにケーキを食べた。

演奏されようがされようまいが、もりもり曲を書いてしまう。そういうアマチュア作曲家でありたい。Ivesすごい。

とにかく音は埋めたぞ(ぜいぜい)>d moll のバス課題。どうしようもないところは減七さんに助けをもとめた。あと、少し埋め草声部を整えれば・・・まぁこんなものかな。でもどうせ師匠に「あー、こうなっちゃいましたかぁ〜」攻撃を受けるんだろうなぁ orz

ご高齢の会長さんのご意向で正月朝8:30から初荷の式をされる大阪のお客様。出入り業者としてはお伺いしないわけにはいかないのだが、前日大阪に移動一泊しないといけないのがちょっとアレ。しかも会長はご病気で、式におでになれるかどうかあやういとのこと。

ほんとに日本は役人天国だなぁ。

図書館でCD借りてきた。マイケル・ティルソン・トーマスのストラヴィンスキーの交響曲集(詩篇・ハ調・三楽章)、アシュケナージの「春の祭典」「結婚」、それとマイルス・デイビスのCokkin' 。ほくほく。

マイルスも44年のディジーガレスビーとバードの演奏は最高だった、といっているが、ちゃんと「セックスをのぞくと」と但し書きをつけている。

消費税を上げるのは天下りを根絶してからにしてください

バルトークは好きだが、二台のピアノと打楽器のソナタはどうも野暮ったくていけない。カッコいい演奏ってあるんだろうか。

キリスト教への敬意は昨晩表してしまったので、今日は鯛茶漬けと漬物尽くしだ。

シグナリングとか池田信夫さんが新しげにいってるけど、日本の企業は昔から、大学には入学試験での篩い分け機能しか期待してないですよ。それはもうすくなくとも40年前からそうです。

治水用のダムと発電用のダムでは目的が矛盾する。多目的ダムというのはそれ自体矛盾を含んだものなのだ。そんなことは40年前からわかっている。

「来迎」を調べていたら、広告に「来迎ならアマゾン。翌日お届け」だって。すげぇな、アマゾン。

年賀状。妻が印刷。住所書きは自分で。お年玉付年賀切手をはる。年賀状発送準備完了。腹が減った。

J−Waveでクリス・ペプラーがケイコ・リーにインタヴュウしてるけど、クリスだめ。こいつなんにもわかってないだろう。

図書館に吉原すみれさんの「パーカッシブ・コスモス」があったので思わず予約。

Lee Ritenour "Heavenly Bodies" これは名曲だなぁ。1983年3月。大阪の工場で原価計算やりながらバンドもやってたなぁ。

録画しておいたブラタモリ(地下鉄編2)を観る。妻が見たがっていたもの。私には地下鉄がどうしてそんなに魅力的なのかさっぱりわからない

ネコさんも体調が悪くなると大変だな。鬱とかにもなるんだろうか。

伊坂幸太郎「死神の精度」読了。途中で落ちるかと思ったが、最後まで読んでしまった。面白かった。

この前家に帰ったら家の中が昭和臭かった。真相は妻がもらいものの大量の漬物で「漬物祭り昼食」をとったことにあった。やっと抜けたかな。昔はどこの家でもあのニオイがしていたよなー(遠い目

結論から言うと Lee Ritenour のColor Rit はブラジル色が強すぎるので iPod からはずそう。

インフォームドコンセントも結構だが、結局どちらに決めるかは患者さんに決めていただかないと、っていうのは医者の判断業務を放棄してないか。

日本の保守はあなどれない。しかし、彼らにしても今の農業過保護、天下り天国がいいとは思っていないはず。

真正追迫  #あなたがときめく四文字の漢字

ベートーヴェン全曲のCDボックス87枚組み23000円。安いのは間違いないが・・・

Blackberryはなんといってもちゃんと押すと引っ込むボタンがついてるから打ち込みやすい。あのシステムをタッチスクリーンが凌駕するとはどうしても思えないんだが、それでもiPhoneや他のスマートフォンの方がいいのか。

オフィスの壁のカレンダーを取替え。三つとも去年と同じ会社のなのだが、S社さんのは去年と全く同じ写真で、日付の印刷位置がちょっと違うだけ。工夫が感じられないなぁ。

私の今年の10大ニュースを発表しようと思ったが、ほとんどが伏字になるのでやめた。

「TPP交渉に「守秘合意」 発効後4年間、内容公開せず」 完全にガラス張りで交渉はできないから、交渉内容の守秘義務は必要だろう。合意案を公開して批准するかどうか議論することになるのだろうな。しかし交渉の大枠は対象外として公表していかないと土壇場で交渉崩壊にもなりかねないな。

今年はやっぱり「ぽぽぽぽ〜ん」だな。

時にはあまりにempatheticalになることを避けないといけないこともある。

杉本彩ボットを読んでいると「男をたてて」という思想が散見されるが、この思想は現代においても生きているのだろうか。死んでしまったのは我が家だけか。

mixi 「にわとりと友達になりました」    シュールすぎるわ。

官僚に全部任せるくらいなら、ばかでもどじでも政治家がいた方がまし。

ドラッカーって読む気も起きない。ときどき引用されてるのを目にするのだが、なにいってんのこのおっさうわなにをすくぁwせdrftgyふじこ

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2011年12月19日 (月)

つぶやきより

自分と戦うって、どっちが勝っても結局自殺?

悲劇っていうのは悪人がひとりもいないのに、悲劇的な状況に立ち至ってしまう、というのがあるべき姿だと思う。

「学問だろうがなんだろうが、消費してやる。」

H2A成功率95%ってなんだよ。せいぜい99.5%くらいにはしろよ。

がまんすれば、溜め込むなといわれ、不満を漏らせば、キレるなといわれる。

togetter はそのものとして邪悪なものではない。使い方だ。

一所懸命、勉強しても、必死に仕事しても、結局なんにもならなかったな。人生50年夢の如し。

ヘッジファンドが軒並み苦戦。あたりまえだ。世の中変わったんだ。

同盟国だというのなら、なぜ米国はF22を日本に供給しないのか。

世の中は残酷だ。70年代にコンピューター技術者を大量に生産して使い倒し、今となってはいらないからとお払い箱で、たつきの道も閉ざされている。正解はおそらく80年代にSEからシステムの統合部署の偉い人になってしまうということだったのだろうな。あるいはコンサルタントか。

日本はおそらくアジア最大の武器の輸入国。どうせ死の商人と付き合うのなら、自分が死の商人になった方がどれだけ安全か。みんな日本の武器がほしいばかりに日本は攻撃しないという究極の安全保障はないのだろうか。

障碍者、障がい者、などの表記をしてもなんの解決にもならない。心身に「障害」があるから障害者なのであって、「他人の障害になるから障害者」と読むというのはその人がそう考えているからに他ならない。

慰安婦の記念像ねぇ。韓国の方が好きでおやりになることだからかまわないです。

オペラ歌手でも3オクターブくらいでしょう。それ以上はあって悪いことはないけれども実用しないのではないか。

「カナダ、京都議定書は「過去のもの」 脱退を表明」 日本は脱退したの?アメリカと中国が入ってないんじゃ意味ないもんねぇ。

鳩山イニシアティブって結局どうなったんだろう。

新聞のHiggs Boson の説明が、あまりにアバウトでよくわからない。

中国と韓国ももめてるし、日本と韓国ももめてるし、中国と日本ももめてる。近親憎悪ってやつかな。みんななんでもっとなかよくできないのか。国民性の違いというのは大きいなぁ。しかし、日中よりは日韓の方がまだしも近い様な気がするんだが。

韓国でも鮮京の人たちはすごく紳士的だったし、日本に敬意を払ってくれた。韓国内でもいろんな人がいるんだよなぁ。

今日のお仕事は終了。喧嘩しないで収めてしまったので不完全燃焼だわ。ぷすぷす。

震災前の稼ぎから現状の稼ぎを引いた差額を支給するっていったら、働くのやめる人が続出するよ。少なくともアメリカだったらそうなる。一律補助金にしてあとは自助努力にしないと上手くいかないと思うなぁ。もう社会主義化も適当なところにしておかないと。

何かに集中していると「夢中よ」といわれた。あれをいわれるのがすごくいやだった。おかげで、何事にも夢中になれない大人になってしまった。

百田尚樹さんの「モンスター」読了。知らない世界の話だったのでとても面白く読みました。ネタバレになるので詳しくはいいませんが、ラストがいい。傑作ですね。恐れ入りました。女の人が読んだらまた別の感想があるんでしょうけど・・・

アコースティック・ベースといったら、ロン・カーターを別格とすれば、エディ・ゴメスとスコット・ラファロだよな~

ビル・エヴァンスをスウィングしてない、という人の気が知れない。あの強烈なドライブ感がスウィングでなかったらなんなのだ。

スウィングはアート・ブレイキーやオスカー・ピーターソンの専売特許ではない。

NHK-FMでたまたま聞いた安保徹クインテット。なんなんだ、この微妙な素人感は。ベースのきざみがおかしいのかなぁ・・・ソロとバックがなにかアンマッチだ

子供のころは秋田書店には大変お世話になった。

うーん。みんなスマフォとかタブレットとかいうておるなぁ。何に使うのかさっぱりわからん。REGZA携帯を使ったときの悪印象だけが残っておる。もっとも、カメラとしては優秀だったけどな。本もCDも図書館に依存してるし、通勤途上でのツイッターは携帯電話で十分だし。

「車の後部座席でふざけあったり、眠ってしまったりして、ドライブは両親に任せていられる子供時代はいつしか終ってしまい、今度は自分がドライビングシートに座らなければいけなくなるんだ」 by Charlie Brown

「役不足」という言葉も誤用がかなり受け入れられるようになってしまったな。「本来の意味である「本人の力量に対して役目が軽すぎること」で使う人が40.3パーセント、間違った意味「本人の力量に対して役目が重すぎること」で使う人が50.3パーセントと、逆転した結果が出ている」

絵手紙の存在意義を認めない

「絆」=人と人との断つことのできないつながり。離れがたい結びつき。・・・断ち切りたい絆もたくさんあるよ。

チック・コリアの音楽があればしばらく生きていける

生活保護よりベーシック・インカム

死神の精度: 伊坂 幸太郎 死神が音楽好きなのが面白いが、そんなに好きなら、ラジカセかヘッドフォンステレオでも買えばいいのに、と思うのは私だけだろうか。

作曲のレッスン本年度最終回に行ってきました。師匠は前回どこまであったか覚えておられないので、曲があんまり進んでなくてもばれない。

♪きょうはちょっと寒いので おおきなトナカイの シチューをたべてます それではさようなら

インド象はおとなしいが、アフリカ象は手に負えないので、ターザンの映画ではインド象に大きな耳をつけてつかったのだという(妻の豆知識)

録画してあった、のだめカンタービレ終楽章後編を今頃見る(二度目)なるほど、ラブストーリーとしては最後の延々キスシーンで完結してるわけだな。音楽ファンとしては、ちゃんと千秋とのだめのコンチェルトが聞きたかったが・・・それとシュトレーゼマンにはしっかり死んで欲しかったw

慰安婦の像くらい好きに建てたらいい。しかし、日本に何をしてほしいのか、はっきりしない。お詫びと補償はもう終っている。

完全版マイルスデイビス自叙伝・・・図書館で借りたのはいいのだが、分厚すぎ。

加納朋子さんの「少年少女飛行倶楽部」最初の数ページをめくっただけだが、これはいわゆるラノベ?

「くるねこ」の中谷美紀さんの語りがしぶすぎて生きるのがつらい。

妻が銀河ヒッチハイク・ガイドを読んでいる。「宇宙、人生、すべての答え」がほしいのだろうか。

結局、風邪は足首にとどまっている。寒いので思わず暖かい飲み物を買ってしまった。首凝りは直りそうにない。という定例の体調悪いぜネガティブツイート。

本日は駅前のちょっと離れてるけどイタリアンで、パスタとピザとひじ

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2011年12月10日 (土)

つぶやきより

コーヒーマシンが壊れてるじゃないか。

師匠が最近の作曲科志望の学生がいかにクラシック音楽を知らないかを嘆くことしきり。確かにモーツァルトの交響曲が何曲あるかぐらいはしってるよな、普通。チャイコフスキーのピアノ協奏曲の主題を知らないということも考えにくいし、バルトークの弦楽四重奏が何曲あるかも知っていてほしい。

子供のころに見た、日本神話のアニメの記憶が残っているな。結構ヤマタノオロチがオロチオロチしていてよかった。

The coffee machine needs some fixing...(バグダッド・カフェ)

電車の中で会話するのはよくて電話するのがNGなのは趣旨が一貫しないように思う。

twitterも独語空笑の一種か。

夕方になると不安が強くなるのは「非定型うつ」だな。「サンセット・デプレッション」ってやつだ。

作曲したいと思う音楽がたまたま非調性的で、機能和声的でないだけで、リズムは記譜できる範囲だし、現代音楽といえば現代音楽だが、そうであることに特に大きな意味はない、と思う。  #私が現代音楽をやる理由

何らかのコミュニケーションができる限りは生きている意味があると思う。 #生きるのに最低限のことしかできなくなったら生きている意味はないか

善知識は英語ではa good friend 一法 は the one thing なのか。わかりやすいな。

「コーヒーおかわり」「別料金になりますが」「コーヒーおかわり自由って書いてあったよ」「マネージャーにきいてきます。」...「注ぎ足しOKでした。」「じゃ、注ぎ足してよ」「お客様は飲み干しておられるので、厳密には注ぎ足しになりません」「厳密に言えば、分子レベルでは残ってるから...

人間、50年も60年もかけていろいろ学んできて、だいぶ知識も経験もたまったな、というところでしんじゃうんだよな。むだだなぁ。

【オリンパス】どうやったのかな。時価の下がってしまった株を、別ファンドを立ち上げて、そこの株式と簿価で交換して、オリンパス本体の借方にはそのファンドの株式がのるという形にしたのかな。でもそうなら、急にわけのわからないファンドの株が出てきたら監査で絶対気がつくよな。

モーツァルトのピアノ協奏曲27番(Bb Major)の第三楽章の冒頭。確かにこれは楽しい気分そのものだな。まじりっけなし。ドミソだけど。

日刊工業の「産業春秋」 「何時の世も何らかの形で、現役世代が高齢者をささえなければならないことに変わりはない」って一般論としてはそうだろうが、年金に関しては違う。もともと、「自分たちの将来に備えるために年金を積んできた」はず。それがいつの間にか世代間の問題に。政治がおかしい。

まさかり【鉞】 1 伐木用大形の斧(おの)。古くは武器・刑具にも用いられた。 2 紋所の名。1を図案化したもの。

なた【鉈】1 幅のある厚い刃物に柄をつけたもの。まき割り、樹木の枝下ろしなどに用いる。 2 相撲で、立ち合いにひじを曲げて相手ののど、または胸を攻めること。

おの【斧】木をたたき切ったり、割ったりする道具。刃をもつ楔形(くさびがた)の鉄に、堅い木の柄をつけたもの。よき。

どれも決定的な差はないようだな。まさかりが武器として使われ、また木を切倒すのに使われる。鉈の方が幅が広そうだ、というくらいの違いか。

自分が正義に基づいて義憤にかられて行動しようとしている、と気づいたら、気をつけたほうがいい。「正義のために」などと口に出すようなのはもちろん論外だが。

現在の環境をすべて正しく認識したら発狂してしまうしかないのではないか。とりあえず、至近距離しか見えていないから、正気(生き続けるのに必要な安定)を得られているのではなかろうか。

甘酢あんかけはきらいなのだ。しょうがないので昼に納豆ごはん

休日の話だが、コーヒーを淹れかける、最初のお湯をそそぐ、20秒くらいおくつもりでなにかやる、そちらに夢中になっているうちにお湯がさめてしまう、ということはよくある。

The coffee machine has been fixed!

自分で自分を褒めてあげたい。

池上彰さんの経済学講義はわかりやすいなぁ。フリードマンあたりは決め付けずにオーディエンスに判断を委ねるあたりも好感がもてる。週刊こどもニュースっていうのはすごかったことがわかる。

株式会社はそのもうけをステークホルダー間で分け合っている。利益重視ということは株主重視につながる。社員にとっていい会社とは、利益はそこそこにしておいて、給与と福利厚生、職場環境改善に金をかける会社だ。

さあ、今日もバリバリ仕事をするぞ~(言うだけは言ってみた)

いくらサラリーマンだって、こちらに理があると思えばお偉いさんにもいいたいことをいいますよ。それを枉げてまで生活を守ったってしょうがないじゃないですか。

社畜というのも面白い言葉だ。

鳩山さんは何を根拠にCO2 25%削減といったのでしょう?

ディケンズも、ゆったりと時間をとって読めば面白いのだろうが、如何せん通勤電車内での細切れ読書では到底テンポが合わない。

ものごとをわかりやすく説明すると、ものごとが「ありがたく」見えなくなる。そこを突破してしまったのが池上彰さんのすごいところだ。お釈迦様だって(飛躍しすぎか)ほんとうにわかりやすく説明しているのに、まわりがよってたかってわかりにくくした上で「ありがたい」と祭り上げてしまった。

フォーレ四重奏団。ピアノトリオというのはどうしてもピアノが勝ってしまう。ピアノ5重奏だと弦楽四重奏がそれ自体独立できる力をもっているのでどうしても過剰になる。そういう意味でピアノ4重奏というのは面白い形態だと思う。若干フランス流に流れてしまうところはあったが、

(承前)ブラームスは一点一画をゆるがせにしない演奏で清新の気にあふれた名演。フォーレは流石にお手の物で、遊びさえ感じられる余裕の演奏であった。アンコールのメンデルスゾーンにおいてはそのvirtuosityを遺憾なく発揮して聴衆をひきつけた。

将棋のような完全情報ゲームでも、その複雑さのゆえに、不確定要素が生じるのだろうか。人間がやる限りは不確定要素が必ずあるのか。だから経営者にも適用できるのか。なんだかなー。

家の中ならまだしも(それでも危険だが)正体不明になるまで酔うということが信じられないクラスタ。そう、グレアムと同じ。

日本経済新聞の「私の履歴書」。どこそこの会社の会長さんとか相談役さんとかの話はつまらん。ほんとうにつまらん。やっぱり俳優・芸人・音楽家など芸術関係の方の話が面白い。

「老人にはもたもたする時間をください」(だったっけ)というACだかのコマーシャル。評判悪かったんだそうですね。私はいいと思うけどなぁ。この歳になるとなかなかものごとが思ったように「さっささっさ」とできないんですよ。ほんとに「もたつく時間をください」ですよ。

家の中は大荒れ。でも平常心を保つのが修行であり、功徳を積むことになるのです。

AゆえにB、ゆえにC、ゆえにD,ゆえにAという循環論法をどこかで断ち切らなければいけないのだが、むしろそこに浸ってどんどん不満をエスカレートさせているのではないか。

「妻にはもてないが、上司にはもてる」(ぐるなび)-確かに、飲み会・接待などをそつなくアレンジするというのは一つの才能であり、特技であるな。それを武器にえらくなった人も結構いる。

ジョン・スコフィールド #初めてサインをもらった有名人晒そうぜ

紅い満月か。一昔前の秘密結社みたいだな。

サックスといえばJake Conception だった。

朝のバス。前ノリ、中降りなので、混んでくると、中の方は余裕があっても入り口付近はぎゅうぎゅうになる。運転手が「もう一歩奥へご協力を」といってもなかなかつまらない。要するにこれが今の日本の縮図である。現場の混乱・困窮・悲惨は、一般社会にはほとんど伝わらない。

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2011年12月 4日 (日)

つぶやきより

母親の家のもの入れの整理に行かなくてはいけない。ほとんどいらないもののはずだが、本などは二度と手に入らないものが多いだろうから、残しておきたくなるだろうなぁ。といっても究極的に置く場所がない。で、気が重い。

この20年くらい見てもいないものなのだから実用上なくて困るものではないのは明らかなのだが。なんで本って捨てにくいんだろう。

古いアルバムは本人(私メ)存命中くらい残しておくか。

生命は現象であるから、生起しなくなれば失われる。阿含経(阿含宗とはほぼ何の関連もなし)にいう、炎の喩えはさすがお釈迦様、見事である。

モーツァルトの時代には、中流の家庭でも室内楽を楽しむということがあったんだろうな。素人演奏だからいろいろアラもあっただろうが、アンサンブルの楽しみはあったはず。近親者がそれを囲んで聞きもしたであろう。それはいいんだが、現代風に金をとって人様に聞かせる演奏がアラだらけというのは。

物入れの整理とりあえず終了。整理というか、要るものを取り出した、というに過ぎないが。子供時代のものや、いろいろ発掘される。小倉朗「現代音楽を語る」が出てきた。

物入れの整理で、完全に腰にきた。ただいま、シップダブル貼りで加療中。明日会社いけるんかなこれ。

あと、音楽芸術(だっけ)の付録の楽譜が一杯出てきた。甲斐説宗さんとか。

おそらく小学校低学年でやった、家の近所の立体(といっても建物を一枚紙で作って貼っただけ)図が出てきた。当時の様子がわかって面白い。

契約はなかったことにしよう、ってさぁー。何のために契約結んだんだよ。それも下手に出るならわかるよ。なに、その高圧的な態度は。

大阪もせっぱつまってるんだろうなぁ。確かに反橋下派も「独裁を許すな」だけじゃあなんの説得にもならないよ。

大阪都を実現させたら結構えらい。

ミルフィーユくらいきれいに食べられなくてどうするのだ

ハンバーガーのでかいやつはたべにくいけど

そりゃね、誰だって戦争なんかない方がいいよ。それなのになぜか戦争は起きる。具体的な処方箋を提示しなければ、「戦争反対」を叫ぶだけではなんの力にもならない。

村上春樹さんにだまされて(?)「巻置くをあたわざる」というディケンズ「荒涼館」Iを借りてきたが、とりあえずよくわからん。

「もうすぐね、冷やし中華と稲川淳二」詠み人知らずby 立川志の輔 って、稲川さん、冬も怪談やってるのか!

「謎解きはディナーのあとで」の帽子屋の回は面白かった。一所懸命つじつまあわせをやったんだろうな。

虚の弟がいる場合

カリフォルニア地震のとき、私は日本でサンフランシスコ在住のビジネスパートナーをエスコートしていた。地震の一報が入って、かのパートナーの家族の安否確認に走ったのだが、上司から自社社員の安否の方が心配じゃないのか、といわれた。情報源として走ってもらうのにまず連絡するというならわかるが

村上春樹 アフターダーク 読了。まあ、人それぞれ事情があるということですね(違

バッハが好きな割にはフーガが苦手で困る。たびたび対位法を放棄しているところが出てきて師匠にあきれられている。

学習フーガでは、テーマが与えられているので、これがバスに出てくるところは実は書きやすい。バスがしっかり決まってくれるので、上声は自由にできるからである。

実際、解決音を上声にもつ掛留なんて汚いですし、5度や8度の平行が続いたらアホみたいですし。おすし。

どう考えても忘年会と納会と新年会を全部やるのは過剰である。

「あっしゃあねぇ、女房と息子と二人の目明きを養ってるんですからね。」(by 按摩さん)

Linda Ronstadt で Lo Siento Mi Vida を聞いて癒される。題名の意味はGoogle 翻訳によれば All My Life らしい。

50の坂を越えてからあまりユーミンを聞かなくなったなぁ。

久しぶりに入浴時読書として半村良「おんな舞台」を読み返している。焙烙ねぇ。まだ、どこかで手に入るような気がするがなぁ。・・・楽天で売ってるじゃん。これも21世紀だなぁ。

入社時からこのとしになるまで「やる気」とか縁がないなぁw

今朝ほどからフーガと格闘しているが、ちっともうまくいかない。バッハってすごい。

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2011年11月25日 (金)

つぶやきより

R-09の欠点(?)はどう見ても電気剃刀に見えることかなw

Wiredの記事 Google+「ページ」がFacebookやTwitterに勝つ理由−確かにいわれてみるとそうかもしれない。会社にGoogle+のアクセス規制をはずさせようかな。どこかメジャーの同業がページでも作ってくれれば楽なんだが。

江角マキコ、米倉涼子、冨永愛の鼎談(グータンヌーボ)はなかなかの迫力。米倉さんが小さく見えるからすごい。

5才、成功者とはおねしょをしない。10歳、成功者は、友人がいる。20歳、成功者はセックスできる。35歳、成功者は、お金を持っている。50歳、成功者は、お金を持っている。60歳、成功者は、セックスできる。75歳、成功者は、友人がいる。80歳での成功者は、おねしょをしない。

すっげぇパンクないでたちの女の子。電車を待っている。スリーブレスなので左腕の手首から肩近くまで無数の切り傷のあと。あれはリスカという範囲を超えてるなぁ。ファッションなのか。

北村薫「鷺と雪」、半分まで読んだ。こころなしか、いつものキレがないような気がする。すみませんね、ファンはわがままで。

折角作ったのだから戦わせたい>戦艦大和

「こども手当」も理念はいいんだよ。「子供は国家が責任をもって育てます。」だいたいやねぇ(竹村健一風)、中高生が一番ヤリたいんだから、どんどんさせるのよ。で、どんどん子供を作らせて、まとめて国家の機関で養育する。出生率は上がるし、若い連中はセックスできるし、一石二鳥だと思うのだが。

また、下品なツイートをしてしまった。

「うんこくってるときにカレーの話するのやめてくんない」 (典型的な下品ツイート)

本日はこれから横飯+スピーチ。英語の原稿を書いてもらったので、この通り読めばよいのだ。わはは。楽勝じゃ。

桜井翔の執事は悪くなかった。北川景子ちゃ〜ん

憲法第九条はTPPにより米国から非関税障壁として糾弾されるでありましょう。

目標:ベルクより演奏の難しい弦楽四重奏を書くこと

国際会議週間もそろそろ終り。あとは宴会(レセプションともいう)を残すのみ。スピーチもないし。楽勝だ。明日は風邪でダウンする予定。

布袋さんがPJの表紙に

ホテルニューオータニの最上階の回転展望レストランでのビュッフェ。あんなに贅沢なものを食べるのは罪だと思う。

通訳もしてないし、別に交渉したわけでもないのに、英語を聞いているだけでどっと疲れた。歳だなぁ。昔は逐語なら一日中通訳したこともあったのになー。

ボジョレヌーボーって騒ぐのは日本だけなんだね。フランスでもイタリアでもスペインでもそういうことはないらしい。

官邸かわら版の野田総理の似顔絵はかなり美化して描いてあるな。

グルダの自作曲はなんだかよくわからない

スパゲティナポリタンを食べながらコーヒーを飲むと、おが屑の味がしてとても昭和だ。

私はシングルタスクだ。DOSだ。

2つ以上のプロセスを走らせようとするとフリーズしますのでご注意ください。

ジャスト・ウィンドウが精一杯だ。

企業の中で生き残っていくには、いくつも方法がある。経営手腕とか交渉力とか実務能力とかがなくても生き残る方法は他にもある。幇間になることだ。

ただ、人がいいだけではやっていけないかもしれないな。

生産者として先物取引でヘッジすることでは事業成績を安定させることはできない。安定した収益を上げたいのであればオプションの導入が必須である。しかし、オプション・コストがかかるので安定を得ると同時に、平均業績は悪化する。

生産者にとって先物取引によるヘッジで可能になるのは相場急落の際に業績悪化を「遅らせる」ことだけである。

レッスン帰りのバスが交通事故現場で立ち往生しておりたはいいが、駅まで歩くには遠く途方にくれた。たまたまタクシーが通りかかって助かった。

やっぱり、レッスンとレッスンの間に4回土日がはいらないときつい。前回は3回だった上に死のインドネシア奥地の旅が挟まったからなぁ。もっとも休日返上部分はあとで振り替えて取り返しはしたんだけど、やっぱりしんどかった。と、いいわけしてみる。

ここに「おでんちくわぶ戦争」勃発。

大学受験というのは、そこそこのペース配分で根気よく勉強すれば通るのだが、それがなかなか難しい。不安になったり自信過剰になったり、つい遊んでしまったりという、リズムを乱すようなことがあると、勉強が滞る。結局精神状態を上手く保ちえた人が受かるように思う。

(ココリコ・ミラクルタイプにて) リリー・フランキーが永作博美に向かって一言「エロいよね」

マイナス思考なら任せておけ!というプラス思考。

アメリカさんは臆面もなく「わが国の雇用を増やすためにTPPはあるいはASEAN+は重要」といってのけるからな。あのずうずうしさはなかなかまねができない。

葛飾区郷土と天文の博物館の昭和30年代セットアップはずっと残してほしい。具体的には確か昭和37年(1962年)の再現だったような bit.ly/vLkX1H

「がれき」をさっさと引き受けた石原慎太郎東京都知事はもっと評価されてもいいんじゃないか。

IIをどこにおくか。それが問題だ。もちろん第一転回形で、3度を重ねて置くと理想的な配置となる。

家元が亡くなった。ショックが大きい。

これはじわじわくるだろうなぁ。

It's plenty, isn't it >談志師匠

月並みだが一時代の終わりだな。あー、がっかりするなぁ。

志の輔、談笑、談春、志らく、といいお弟子さんが一杯いるのが救いだ。

十八番はいろいろあるだろうけれど、やっぱり私としては極めつけということで「粗忽長屋」を聞いて、追悼させていただきます。

やっぱり、じわじわくるなぁ。

ヒットする曲はちょっと野暮ったくないといけない。ゴダイゴはヒットしたが、SHOGUNはそこまでいかなかった。

音痴野郎め・・・イヴァン・リンス

80年代の官僚は心構えもあったし、優秀でもあり、ハードワーキングだった。問題は現場を知らないことだけだった。それは努力でカバーできた。いまや、自負もなく、能力も怪しく、しかも現場をしらない。

朝の時間(7時前後)はJ-Waveのしゃべりが嫌いなので、Tokyo-FMを聞いているのだが(AMは受信できない)、マイオリンピックという不快な番組があるのがいまいち。

私は反省だけはしないように心がけています。

松岡直也「夏の旅」は小節の頭で16分音符くうよい練習になる

たそがれてまいりました!(人生が

家元がなくなって、世界が色を失ったような気がする。魔法が解けてしまったのかな。これからは急速に腐っていくような気がする。

三浦友和が還暦か。昭和は遠くなりにけり。

昨日、オーストラリア駐在が長かった人に話を聞いて、イギリス(系)料理が死ぬほど不味いことを再確認した。

急行のドアにはさまれ大遅刻

急行のドアの力は侮れず

引き返す反対ホームは遠かりき

物忘れが酷くなったと訴えているうちはまだましなのか

やっとMoooo! の最終面(20)をクリアした。最後の方が難しかった。

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